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サンタになる人も、サンタに来て欲しい人も、楽しんでいってくださいね♪ |
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★バレちゃった! もうドジっ と言っても遅い・・・とんなきっかけでバレてしまったのか、経験者に聞くことで、参考になるかも??
★母が黄色いパジャマを着て置いていった。やっぱり・・・・と思った。 ★朝起きたら、枕元に今日はサンタさんが忙しくてプレゼントが買えなかったという内容の書いた紙に、数枚の硬貨がセロテープで貼ってあった。 ★「お父さんがいつも着てるセーターを着た、サンタさんがプレゼントを置いていった」という兄の言葉に、笑っちゃいました。 ★うすうす気がついていたと思います。なんて言ったって、見慣れた母の字で、「いい子にしてたら〜」という手紙が添えられているんですから・・・バレバレですよね。母はどういうつもりだったのか、今度聞いてみたいですね。 ★小学館の雑誌で「小学1年生」とか2年生とかありますよね。それでうちの親は教育にいいと思ったらしく「飛び級」で、1年生の私に2年生を買ってくれていたんです。 まあそれはそれでよかったのですが、12月号でクリスマスの特集が出ていてそこにあっさり「サンタクロースはいないんだ、本当は君のパパとママなんだ」みたいなことがさらさらと書いてあったんです。もうショックでショックで・・・前の年におきたら窓が開いていて絶対ここからサンタが入ったんだと思ってたのに・・・。飛び級でなく、ちゃんと1年生を買っててくれたら少なくとも1年は延びてたかもしれないのに! ちなみにそのとき以来両親は飛び級でなくちゃんと学年にあった雑誌を買ってくれるようになりました。次の年の2年生にはサンタクロースのことは載ってなくて、ますます頭にきたのを覚えています。 ★実は最初からいないと思っていたので現場を押えたって感じです。 ★暗黙の了解で我が家ではサンタがいることになっています(今でも)。毎年、「今年は現金がいいなぁ。サンタさん持ってきてくれるかな?」「サンタさんも不況やリストラで、あまり景気が良くないからねぇ。無理やと思うよ。とりあえず、ケーキぐらいはあると思うけど。」と、サンタさん=父親 みたいな会話をしています。
この時期はサンタの話題がテレビ・雑誌にも出てきますが、サンタクロース=親 のような内容のアニメもあり、うっかり見せられずにヒヤヒヤすることも多いですね。 決定的な現場を見られないように、頑張りましょう♪
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