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サンタになる人も、サンタに来て欲しい人も、楽しんでいってくださいね♪ |
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★ショックだけど、納得! サンタクロースはいると信じていたあの頃。でも本当は・・・・
真実を知ってしまった時、どう思ったのか聞いてみました。
★親だったことがとてもショックだった。 ★弟がいるけど私が中学になったらなくなったので、親がくれてたのかな?と感じ、クリスマスへの楽しみが無くなった感じで寂しかった ★やっぱり親か・・毎年本ばっか、と思っていたよ・・と、思いました。ちびまるこちゃんのように冷めた思いでありました。 ★憧れの人がいなくなったよう。 ★すごくショックでクラスのみんなの前でおお泣きしました。 ★8〜9歳の頃、親のつじつまの合わない話から「もしかして?」と疑い始めました。でもそのとき「本当にサンタさんがいてほしい!」と強く願ったことを今でも覚えています。どこにでも現れてプレゼントをくれる、そんなステキな存在を否定したくありませんでした。 ★あまりのショックでしばらく落ちこんだ。(友達にサンタはいる!と豪語していたため) ★納得!すごーくがっかりした。自分の希望でなく親の希望ぽいもの(本など)がプレゼントに多かったので、変に思っていたがわかってみると納得した。 ★あまり驚かなかったと思う。家には暖炉も大きな煙突もないし、絵本のイメージと違いすぎるから、子供ながらにおかしいと思い始めていたように思う。 ★そうだったのか・・家には煙突ないもんね・・・。 ★小学校になってから、プレゼントがなかった。周りの友達が、「サンタは、町長さんだよ。」と言っていた。 ★「え〜!」「なんで?」・・・ショックだったのを記憶してます。でも我が家はお菓子を袋にいっぱいなのがプレゼントだったので、それからクリスマス近くになるとあれが食べたいこれが食べたいと親に言ってたような気がします。 ★「な〜んや。」でもプレゼントを置いてたのが父親だったのにかなりビックリした。父親はこういうイベントが大嫌いだったので。 ■ちょっとクールに・・・ ★親がサンタの話題とか一切出さない人で、クリスマスになったら欲しいものをいつも聞かれて買ってもらっていた、だから最初から気づいていた。 ★やっぱりね、と言う感じ。だって我が家にはプレゼントなんて毎年来なかったもの。 ★保育園に入ってクリスマス会に出るまで知らなかった。なにかのお祭りで親におねだりができる日だと思っていたので、別にショックもなかった。 ★実家が玩具店を経営していたので、本当のところ最初から信じていなかったのかもしれません。
夢は壊さずにいてあげたいけれど、いつかは分かるもの。 でも・・・親がサンタクロースでもいいじゃない♪ 親というサンタクロースは、存在するんですよね^^ サンタクロースはいる! うん♪
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